【悲報】俳優・新井が明かす 「日本に映画俳優がいない理由」 に視聴者絶句



1: 風吹けば名無し 2018/06/13(水) 12:22:18.38 ID:VrXAtL330
http://www.standby-media.jp/case-file/173488
2018.06.13

映画『アウトレイジビヨンド』などへの出演で知られる俳優・新井浩文が、6月10日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。
お笑い芸人の千原ジュニアや俳優の三浦誠己とともに、映画俳優のギャラ事情について語っていた。

2002年の『青い春』に準主役として出演した新井。高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞するなど、高い評価を得て出世作となる。

その際に、「凄いお金いっぱいもらえると思った」が、実際のギャラは、主役の松田龍平を除く全員が10万円だったという。事務所の取り分が3割、源泉徴収で1割が引かれ、手元に残ったのは6万円だったとか。

この事実を知った視聴者たちがTwitterで
“準主役のギャラが手取りで6万円…(´Д`)”
“映画出演のギャラがびっくりするほど安い”
“そんなものなのか……小劇場と大差ない”

と驚きの声を上げている。

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1528860138/


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