スーツって世界一かっこいい服だよな、考えたやつ天才だろ



1: 風吹けば名無し 2018/10/21(日) 18:26:13.07 ID:1c8rdxQQ0
マジでそう思う

3: 風吹けば名無し 2018/10/21(日) 18:26:37.17 ID:1c8rdxQQ0
街を見渡してもスーツよりかっこいい服着てるやつおらんもん

5: 風吹けば名無し 2018/10/21(日) 18:27:10.95 ID:1c8rdxQQ0
シルエットがずば抜けてる

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1540113973/


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【悲報】やはり今時、「音大」に行くやつは情弱だった・・・卒業生の悲惨な就職事情…オーケストラ1名の求人に200名以上殺到も

音楽大学卒業生の悲惨な就職事情…オーケストラ、1名の求人に200名以上殺到も – ライブドアニュース

~(略)~

 一方、オーケストラの就職事情に目を向けてみると、世界のどこを見まわしても、求人倍率0.48倍などという“素晴らしい時期”はなかったことでしょう。最初に答えを言いますと、0.01倍にも届かないのが実情です。9月3日付本連載記事でも少し触れましたが、たとえばヴァイオリンひとつとっても、日本全国42校ある音楽大学から、毎年ものすごい数の卒業生が生まれてきます。そんな彼らに対して、日本にはオーケストラが36団体しかないうえに、各オーケストラのヴァイオリンの求人は毎年、数名程度あるかどうかなのです。オーケストラによっては、募集がまったくない年もあります。しかも、卒業して何年もオーディションを受け続けるので、著名オーケストラともなれば、たった1名の求人に対して200名以上の候補者がオーディションに押しかけて椅子を奪い合うということも珍しい話ではありません。

 この背景には、細分化された専門職集団というオーケストラの特異性があります。オーケストラは大きく、弦楽器、管楽器、打楽器、そしてハープやピアノに分けられます。たとえば管楽器では8種類あります。そのなかで一番高い音を演奏するフルートの定員は、オーケストラの規模にもよりますが、通常2名から3名程度です。それもまた、首席奏者と2番奏者に分かれます。こう聞くと、多くの方は「2番奏者としてオーケストラに入って、経験を積んで首席になるのだろう」と思われるかもしれませんが、そうではありません。ソロが多い首席奏者のほうが給料は高いことは確かですが、2番奏者も首席奏者とは違う特別な技術が必要となる専門技術者なのです。首席奏者も2番奏者も、同じ楽器でありながらオーディションは別に行われます。

 そして、当然のことながら、フルート奏者はフルートしか演奏しないので、仮にトランペットやヴァイオリン、クラリネットの求人がたくさんあったとしても、フルートに空きがなければ、その年の就職口は閉ざされてしまいます。

●オーディションに受かった後にも困難が待ち受けている

~(略)~

続きはソースで↓
http://news.livedoor.com/article/detail/15474613/

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