【悲報】厚生労働省「高齢者の皆さん、年金をあてにせず自助努力して」



1: ガーディス ★ 2018/10/11(木) 10:01:02.87 ID:CAP_USER9
5年に一度行われている公的年金制度の見直しで厚生労働省は、高齢者の働く期間の長期化や多様な働き方を反映する制度にする一方、高齢者の自助努力の促進も図るとした、見直しの方向性を初めて示しました。

政府は、全世代型の社会保障の実現に向けて、2021年度までに公的年金を含む制度改革を行う方針で、社会保障審議会の年金部会では、働く高齢者の増加も踏まえて、5年に一度行う制度の見直しをことし4月から始めています。

10日行われた部会で厚生労働省は、平均寿命が延びたため、1990年生まれで65歳になった人のうち、さらに90歳まで長生きする人は男性の5人に2人、女性は3人に2人になるとしたうえで、働く高齢者も増えているとしたデータを示しました。

そして公的年金制度の見直しの方向性を初めて示し、就労期間の長期化を反映するとともに、多様な働き方に合わせた柔軟な制度にすること、さらに高齢者の自助努力の促進も図るとしています。

これに対し、出席者からは、健康状態には個人差があり、就労が困難な高齢者への影響も考慮すべきだといった指摘が出されました。

厚生労働省は、今後受給開始年齢の選択肢を広げることや、私的年金の活用促進など具体的な制度改正についての議論を進め、再来年・2020年に法改正を目指すことにしています。

2018年10月10日 21時23分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181010/k10011666531000.html

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539219662/


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【驚愕】ユニクロが「ほぼ無人」倉庫を本格稼働!「3年で世界中に」

1: 2018/10/10(水) 11:01:00.40 ID:CAP_USER9
 ユニクロを展開するファーストリテイリングは9日、衣料品の検品や仕分けなどをロボットが自動で行う東京・有明の倉庫を記者団に公開した。

 今月から本格稼働させ、人員の9割を削減できたという。大半の作業を無人化した同社の倉庫は初めて。

 トラックで届いた商品をロボットが専用ラインに乗せ、商品に付いた電子タグを機器で読み取り、品番などをチェックする。発送時には、ベルトコンベヤーに移された商品をロボットが段ボールで梱包(こんぽう)し、ラベル貼りも行う。人が行う作業はごく一部という。

 物流機器大手ダイフクと提携して従来の倉庫を改修し、自動化を実現した。倉庫1か所の自動化には10億~100億円程度の投資が必要になるが、柳井正会長兼社長は記者会見で「2~3年で世界中にある倉庫に広げたい」と述べた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15422750/


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