【スルガ銀行】「数字ができないなら、ビルから飛び降りろ」「死んでみろ」 不正背景に「どう喝文化」…天然パーマも怒られる



1: ばーど ★ 2018/10/06(土) 08:50:54.79 ID:CAP_USER9
 金融庁から一部業務停止命令を受けたスルガ銀行で、不正融資が横行した背景には、組織内にはびこっていたパワハラがあった。

 「数字ができないなら、ビルから飛び降りろ」――。

 外部の専門家による第三者委員会が9月にまとめた報告書によると、業績の伸び悩んでいたある行員は、上司からこう叱責しっせきされた。営業部門では、現場責任者を務める管理職が行員に対し、会議や電話で日常的に暴言を繰り返し、行員からは「どう喝してもよいという文化がある」との指摘もあった。

 数値目標を達成できなかった行員が「死んでも頑張ります」と述べると、上司が「それなら死んでみろ」と迫ったこともあった。

 ある行員は「非公式な異動、会議の場での侮辱、休日出勤の強要など枚挙にいとまがなかった」と、社内制度を無視した横暴が繰り返されていたことを、調査を担当した弁護士に告白していた。

 時には暴力行為も黙認された。ある行員は「首をつかまれて壁に押し当てられ、顔の横の壁を殴った」と証言した。立たされたまま2~3時間にわたってどなられ、「天然パーマを怒られる、1か月間無視され続ける」などの中傷に近い被害を受けた行員もいたとされる。

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2018年10月05日 22時43分
YOMIURI ONLINE
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181005-OYT1T50104.html

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538783454/


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国からのお願い 東京五輪の間は「通勤に車を使わない」「電車は一つ前の駅から歩いて」 呼びかけへ



1: 風吹けば名無し 2018/10/06(土) 13:46:15.80 ID:4YTINpfo0
2020年東京五輪・パラリンピックで、都内を中心に首都圏の道路や鉄道の混乱をいかに防ぐか、本格的な検討が始まっている。
期間中の来場者は延べ1千万人と予想され、かつてない規模で自動車の使用抑制や鉄道の分散利用が呼びかけられそうだ。日常生活にも直結する問題だが、課題は多い。
19日、大会組織委員会、都、鉄道会社、高速道路会社の幹部らが集まった会議で、20年大会の交通渋滞の見込みが説明された。都の幹部は「1千万人の関係者や観客が見込まれる。円滑な輸送がなくては大会の成功はないとも言われる」と呼びかけた。

交通工学の専門家らの検討会が10日に示した試算によると、渋滞などの対策をせずに大会に臨むと、首都高速道路では、渋滞で遅れる時間が現状の約2倍になると見込まれる。
大会期間中は、選手ら大会関係者が利用する車6千台の大半が、主に首都高などの幹線道路で移動。一部区間で大会専用レーンをつくったり、来日する国家元首らのための交通規制をしたりする見込みだ。
五輪がある7月24日~8月9日は、通行量が増える学校の夏休みと重なることもあり、時速20キロ以下の渋滞が頻発するとみられる。「競技開始が遅れたり、住民の日常生活に支障を来したりする恐れがある」と組織委幹部は言う。
https://www.asahi.com/articles/ASL1L3SY7L1LUTIL016.html

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1538801175/


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