【悲報】日本に治療を受けに来る「タダ乗り患者」が増殖中という現実・・・また中国人か

海を渡って日本に治療を受けに来る 「タダ乗り患者」が増殖中(現代ビジネス) – Yahoo!ニュース

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「留学ビザ」で国保に加入

 「最近、日本語がまったく話せない70代の患者が、日本に住んでいるという息子と一緒に来院し、脳動脈瘤の手術をしました。

 本来なら100万~200万円の治療費がかかりますが、健康保険証を持っていたので、高額療養費制度を使って自己負担は8万円ほど。

 日常会話もできないので、日本で暮らしているとはとても考えられませんでした。どうやって保険証を入手したのかわかりませんが、病院としては保険証さえあれば、根掘り葉掘り確認することはありません」

 こう明かすのは都内の総合病院で働く看護師。

 いま日本の医療保険制度を揺るがしかねない事態が起きている。ビザを使ってやってきた外国人が日本の公的保険制度を使い、日本人と同じ「3割負担」で高額治療を受けるケースが続出している、というのだ。~(略)~

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00055674-gendaibiz-int

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