【悲報】若者のゴルフ離れのせいでゴルフ場が潰れまくる 倒産後は太陽光発電くらいしか使いみちがない・・・

ゴルフ場経営業者の倒産がリーマン以降最多ペースに 951社の経営実態調査 – 財経新聞

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■まとめ  16年にゴルフがオリンピック公式競技として復帰し、20年開催の東京五輪への期待感が高まるなど、ゴルフ業界は追い風が吹いている。

 一方で、来場者は高齢者層に偏っており、若年層や女性プレーヤなど新規プレーヤーが取り込めていないほか、預託金の償還問題を抱えたまま営業を続けているゴルフ場が多いといわれている。

 これまでは、ゴルフ場経営業者が倒産したとしても、他社にゴルフ場運営が引き継がれるケースが少なくなかったが、近年は倒産後にゴルフ場が閉鎖するケースやソーラー事業に転用されるケースが増えてきているという。今後は経営業者の倒産増加とともに、国内ゴルフ場の減少が一層進むことが予見されるとしている。

https://this.kiji.is/370191317982069857?c=288174008679924833

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「高度プロフェッショナル制度」を使えばあら不思議! 月200時間残業も合法になっちゃう

東京新聞:「残業代ゼロ」問題点次々 月200時間も厚労相「合法」:政治(TOKYO Web)

 「働き方」関連法案の国会審議で、政府が創設を目指す「高度プロフェッショナル制度(高プロ、残業代ゼロ制度)」の問題点が明らかになってきた。高収入の一部専門職を対象に労働時間規制を撤廃する制度に対し、野党は「長時間労働や過労死を助長する」と反発。与党は来週にも法案を衆院通過させる構えだが、野党は高プロを導入する規定の削除を求めている。 (木谷孝洋)

 「残業に相当する時間が月二百時間を超えたら違法か、合法か」

 国民民主党の山井和則氏は十六日の衆院厚生労働委員会で、高プロが適用された人が法定労働時間(一日八時間)以外に月二百時間働いた場合、法律に反するかどうかをただした。加藤勝信厚労相は「直ちに違法ということではない」と説明、高プロでは残業に相当する時間が二百時間を超えても合法だと認めた。

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http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201805/CK2018051902000140.html

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